在宅ワーク

フジ子さんに応募して落ちた体験談|トライアウトの難易度と在宅ワークの現実

りんご87

子育てをしながら、無理なく働ける方法を模索中です。 安定した働き方を目指して、仕事探しや在宅ワークに挑戦しています。 このブログでは、そのリアルな過程を発信しています。 (当ブログは広告を含みます)

子どもが今年3月に小規模保育園を卒園しました。

1歳の頃は何度も熱が出て、頻回に休んで仕事どころではなく大変でしたが、
現時点では高熱はなく落ちついたかなと思います。

4月からは別の保育園に行く予定で、慣れてくれるか心配ですが、慣れてくれたらと思います。

在宅ワーク1本を目指してきましたが、現実は簡単には上手くいきません。

自分の貯金はあとわずかとなり、外に出たいと思い、また介護業界に戻る予定です。

(2026年4月現在は、週2日の午前中のみパートを始めています)

今度は、なるべく無理しないようにしよう…。

全然違う話になりましたが💦

昨年フジコさんに応募した経験を書こうと思います。

応募のきっかけ

フジコさんは、これもskimamaに入会してから知るようになりました。

これも前から気になっていて、応募しようかと考えたことはありましたが、事務経験が必要そうで諦めていました。

きっかけはこのフジコさんとskimamaがコラボしてからでした。

ちょうど?受講中にコラボして印象的でした。

skimamaでフジコさんの説明会もありました。

ただ、この時興味があったものの、自分には…と思い説明会にも参加せず応募には踏み切れませんでした。

skimama卒業後に応募

卒業後も引き続き案件を探している途中で、
応募しないより応募したほうが後悔しないと思い、

応募に踏み切りました。

仕事用のXでフジコさん応募のポストすると、たくさんのいいね?がついたような気がします。

ただ、フジコさんの選考についての経験談を調べると、トライアルで落ちたという経験が多く…。

また応募したくらいの時期に、フジコさんの説明会第2弾があり、この時はアーカイブで説明会を視聴しました。

(説明会の担当者はおそらく面談で担当してもらった方と同じだった…!)

実際に応募してみて

最初はヒアリングシート?のようなものがあり、フォームに記入したかと思います。

こちらの選考には通り、面談に進みました。

面談の担当者は早口で上手く聞き取れない部分がありましたが、なんとか答えられたかなと思います。

言うべきではなかったかもですが、適応障害で通院中であることも伝えました。

もう一度スキルシートでフォームに記入し、いよいよトライアウトになりました。

トライアウトが一番どうなるか不安があり、実際にやってみると…ここではまた詳細は省略しますが、

実際にはあのツールの使い方がいまいち分からなかったことに驚きました。

予想外で半分混乱しながら、分からないまま提出を決めました。

結果は不採用でした。

最後に…

やはり「トライアウト」は簡単ではありませんでした。

今回の経験で一番強く感じたのは、
在宅ワークは、対面とは違う距離感で仕事が進むということ。

分からないことをすぐに聞けない環境だからこそ、
自分で調べて進める力や、ツールへの慣れが想像以上に重要だと感じました。

うまくいかなかった経験ではありましたが、
一歩踏み出したこと自体には意味があったのかなと。


これから挑戦する方の参考になれば嬉しいです。

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